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関西地方の節電終了 ぱちんこやスロットは一息つく

関西地方の節電が終了するみたいですね。

電車の運行数をもとにもどすまえに、もう少しエアコンをつけてほしい。

この夏の電車、特にJRはきつかった。

毎年逆に寒いくらいの時もあるけど、今年はつけていないに等しかった。

帰宅する9〜10時のラッシュ時なんてもうあせだらだら。節電意識はあるけど他にも節約出来るところあったんじゃないかとおもうよ。

あそこまで不快になるなら運賃を下げてほしい!まぁ定期なんて意味ないですけどw


さて、これでというわけじゃないですが、パチンコ屋はこれで一息ついた?

ここ最近節電の槍玉にあげられていました。

一般市民からは嫌われているのを自覚しているのか24時間テレビのスポンサーになったり、CMも台の宣伝じゃなくパチンコやスロットのイメージをおもわせないようなものになったりと。

8月からは規制もはいったし今後この業界も大変ですね。

そういうこともあって最近はオンライン上のパチンコホールに力をいれてるんでしょうか。

ただ、私1個人としては娯楽の一つとしてあってほしいとはおもっていますね。

無くなればなくなったであきらめがつくレベルですが、現在も月に1度くらいは足を運んでいます。

今回の節電前から毛嫌いしている理由はなんですかね?

北朝鮮に送金されてるのが理由なのか、単純負けたのが腹立たしいのか。

私自身もトータルで言えば負けていますが、ネットでさわがれるほどの嫌悪感はないのですが。

冷静な意見を一度きいてみたいものです。



一つ言いたいことがあるとすればお店の数は無駄に多すぎるような気がします。

ピーク時に比べスロット、パチンコをうちにいく人は減りました。

ニュースを見るとお店の数も減ったとありますが、まだまだ多い。3割もうまっていないようなお店はさすがに電気の無駄じゃないかと思う。今ある全体数の30%くらいはなくなってもいいかなと。

そうなると狙い台に座りにくくとなるかもしれませんが、それはそれでうちにいく回数も減るしいいんじゃないでしょうか?



そして、全席禁煙のお店など台以外にも個性があればそれはそれでおもしろいとおもうんですが。禁煙してから空気に耐えられなくなったのか最近は2,3時間も打てばもうしんどくなりますので。
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